パピヨン専門ブリーダー│お手、お座り、フセの順番
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パピヨンの子犬ブリーダー
愛犬のしつけをはじめるときには
おすわりやお手、伏せなど
簡単な動作から行うと比較的
スムーズにしつけの練習が
できます。この動作を基本として
のちにいろいろな動作を覚えさせれば
いいと思います。

しかし、この簡単な動作にも実は
落とし穴があります。

愛犬に基本動作ををしつける時、常に
「おすわり」をさせてから
「お手」をさせ、次に
「ふせ」をさせるなどいつのまにか
順番を毎回同じパターン化して
覚えさせてしま
っている飼い主様が多いです。

実はこれでは犬は
号令の意味を
覚えているとは
言えないのです。

お座りは理解できてもお座りの動作の
あとはお手をするものだと思うのです。

状況での順番を覚えてしまい
お手の意味やお座りの言葉の
意味は全く理解しておりません。

したがいまして立っている状態から
「ふせ」と号令をしてもおそらく
「おすわり」をしてしまいます。

立っている状態から「おすわり」だけでなく
いきなり「ふせ」もできるように順番を
ランダムに変えて教えて
あげると号令を意味として理解して
覚えるようになります。

●立ち姿勢→お座り→ふせ

●立ち姿勢→ふせ→おすわり

など別のパターンもいろいろ
覚えさせるとよいでしょう。

賢いパピヨンですからいろいろな
動作をすぐにおぼえてきます。

最初はうまくいかなくても
急になんでもできるようになってきます。
根気よくしつけてあげてください。

子犬のうちからでももちろんしつけしても
大丈夫です。

愛犬のお手、お座り、フセ、

「パピヨンは頭がよいので
全ての号令の意味を理解します。」

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