子犬のお迎え(ご家族皆様で子犬を迎えにいきましょう)

 
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●車でお引取り編


タオル・ティッシュ・ビニール袋などを用意します。

万が一吐いたりしたら衛生用にお使いください。
 
助手席の人がタオルをひざに乗せてその上に仔犬をの
せるようにします。

子犬は助手席で人のひざの上にのることでかなり安心しますので
静かにしています。

おそらく初めての車なので子犬はその恐ろしさからはげしく鳴いたり
精神的ストレスから嘔吐したりうんちをしたりするかも知れません。

子犬が移動する場合は空腹のほうがよいのでブリーダー
さんにパピヨンの子犬を引き取る日を事前に何時頃に引き取り
になるか連絡をしたほうがよいでしょう。

家までの道のりが長距離の場合やもし一人で行く場合は犬用の
プラスチックケース(バリーケンネル等)を用意してその中に
入れて輸送してください。

子犬は周りが囲まれていると安心するので寝てしまうことも多いです。

シートベルトでクレーとを固定してください。ダンボールの
場合は子犬が出ないような大きいものがよいです。

中途半端な大きさですと子犬が飛び降りたりしてかえって危険です。

●電車でお引取り編

駅では子犬がいることを駅員さんにつたえ許可証のようなものを
ゲージに添付します。

JRでは駅構内をでるまで一回につき

400円くらいの手荷物料金

がかかります。

電車の場合は子犬のストレスを考えて長距離の場合は特急のほうがよいです。

親切な車掌さんがいると個室車両(医務室)を用意してくれることがあります。

私も何回か子犬を輸送したことがありますが子犬はなぜか
電車の揺れが落ち着くらしくおとなしくしてくれることが多いです。


「車で引取りの方が楽です。
レンタカーを利用されてもいいと思います。」


「お引取りはご家族で
いらっしゃったほうが
想い出になります。」

電車に子犬をのせることもできます。

「電車に子犬を持ち込むには
手にもつ料金が
かかります。」

 
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